腰痛・膝・肩・首の痛み、スポーツ外傷・交通事故による痛みなど、気になる症状をご相談下さい 岐阜県岐阜市伊奈波通 角田接骨院☎058-263-6411

スポーツボランティア

スポーツボランティア

「第8回高橋尚子杯・ぎふ清流ハーフマラソン」2018年4月22日(日)岐阜市・岐阜メモリアルセンターを発着点に開催されました。ボストンマラソンで優勝した川内優輝選手も招待され参加。気温30℃初夏のような暑さの中、約11,300のランナーが 、古い町並み・岐阜城金華山・長良川沿いのコースを水分を補給しながらゴールを目指しました。
我々NSKスポーツボランティアのメンバーは、ゴールされたランナーの状態を聞きながらケアにあたりました。
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高橋尚子 岐阜清流ハーフマラソン ケア 2016.5.15

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犬山ハーフマラソン 2016.2.28

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NPO法人 NSKスポーツ科学ボランティア活動部会

NSKスポーツ科学ボランティア活動部会は、ボランティアで活動しています。
参加者のボディケアだけでなく、人々との触れ合いや心のリラックスを求めて日々努力しています。
スポーツを通じて、柔道整復師のよさを知っていただきたいと思います。

第37回 読売犬山ハーフマラソン 2015.2.22

ランナー・ケアサポート・ボランティア活動に行ってきました
天候が心配されましたが、なんとかもってくれました
ゴールされたランナーの脚等のケア指導等に携わり、またひとつケアの勉強になりました 
ランナーの皆さん、先生方お疲れさまでした。

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第一回 高橋尚子杯 ぎふ清流マラソン 2011.5.15 

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岐阜市長良の岐阜メモリアルセンターを発着とする自然あふれる風光明媚な21.0975kmのコースを9025人のランナーが、新緑の風を感じて長良川沿いを市民の声援を受け走り抜けました。
午前9時にメモリアル北側のマラソンゲートをスタートして街に飛び出して行きました。金華山・岐阜城を眺め、新しい街・JR岐阜駅前・繊維問屋町・商店街、風情残る川原町、鵜飼大橋など・・堤防沿い道を思い思いの走りでゴールを目指しました。

この大会は、高橋さん監修によるコースで ふるさと岐阜に対する思いと、東日本大震災の復興祈願 メッセージを届け、心と心をつなぐ記念する第1回大会となりました

ランナーには、東京マラソン入賞の川内優輝選手・五輪連続「銀」 ヌデレバ・マサシ・ジャコブ等の有名招待選手。

実力のある地元市民ランナーから初マラソン参加までの人々がカラフルなウェアーで力走をみせてくれました
Qちゃんは 3kmのコースに飛び出し応援したり、沿道から声援をうけたりして走りました そしてゴール付近にて待ち構え帰ってきたランナーにハイタッチで出迎え大忙しでした

Qちゃんマラソンは メモリアルを中心としたマラソンカーニバルで 観光物産展 B級グルメ店などあってとてもおもしろいお祭りイベントでした

我々NSKスポーツ科学ボランティアのメンバーは 競技場横の芝生広場のテントブースにてゴールしたランナーのボディケアに勤めました  NSKメンバー全員がランナーと楽しく触れ合えた一日でした

※終了後 サンサンデッキにて 半額になった焼き鳥 飛騨牛串 B級・・・と ビールでお疲れさん会でした でも暑かったな~

 朝早くからご苦労様でした  でわ また来年!!

第30回 犬山ハーフマラソン

平成20年2月24日(日)に"第30回記念 読売犬山ハーフマラソン"が、盛大に開催されました。 

国宝・犬山城下を流れる木曽川沿いの景勝コースを寒風吹き抜ける中、5,800名のランナーが、思い思いの走りでゴールを目指しました。

昨晩からの雪の為コース路面状況が心配されましたが、係員の整備のおかげで30分遅れでしたが、無事スタートしました。

我々NSK保険協会スポーツ科学ボランティア活動部会の13名の先生は、スタート直前のランナーに足のテーピングで、より快適に走って頂くワークショップを開催し好評であった。また、ゴールされたランナーの足のトラブルなど、トレーナーとしてボディケアにも努めました。

第20回 いびがわマラソン

全国ランキング100選で第5位に選ばれた"いびがわマラソン"が11月11日(日)に、岐阜県揖斐川町で開催されました。
今年で第20回記念大会となり参加者も大幅に増員、盛大に行われました。
揖斐川町中央公民館をスタート~揖斐川町役場をゴールにフルマラソン・ハーフマラソン合わせて7,500名のランナーが、秋の深まる揖斐川の山里を思い思いの走り方で汗を流しました。この日は、朝方の雨が心配されましたが、次第に天候が回復してきてランニングには心地よい日となりました。
ゲストランナーの有森裕子さん、ゲストの西田ひかるさん、所英男さん、金哲彦さんらがエールを送り、高石ともやさんのライブで大会を盛り上げました。
また、ランニングコース沿いの地元のみなさんの暖かい声援もランナーの背中を後押ししていました。
我々NSK保険協会スポーツ科学ボランティアの11名の先生も、ゴールされたランナーの足のトラブルなどの質問に答えたり、トレーナーとしてボディケアーに努めました。

第29回 犬山ハーフマラソン

犬山ハーフマラソンが、犬山総合運動場発着点で気温9℃曇り空の中開催された。 
ハーフマラソン・10KMのコースに約4000人のランナーが、軽春の犬山城を眺める木曽川沿いを走り抜けた。ゲストランナーの千葉真子さんも多くの声援を貰い、皆さんとゴールを目指した。
我々NSK保険協会のボランティアの先生もゴールしたランナーにボディケアを行いました。

第19回 いびがわマラソン

当日は、朝から雨、強風に悩まされました。 スタート直前に雨はあがり5900名のランナーは、揖斐路を走り抜けました。強い風が終日吹き荒れる中ゴールしたランナーの方々は、身体的にも大変だったと思われます。そんなランナー166名にボディ ケアできた事の充実感と、「ありがとうございます。ずいぶん楽になりました。」のひと言が、われわれに喜びと感動を与えて貰ったような気がいたします。これからも、NSK保険協会スポーツ科学ボランティア活動部にご理解、ご協力をよろしくお願いいたします。

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